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Lineをもっと効率良く業務に使いたい。Lineの写真やファイルをパソコンに保存する。Lineをパソコンで使うことで業務最適化。

Lineで業務最適化

Lineをもっと効率良く業務に使いたい
Lineでファイルを共有したい
Lineの写真をパソコンに保存したい

最近業務でLineを使っているところが増えてきました。Lineは非常に便利なツールで、スタンプと呼ばれるアイコンを送信することで、言葉がなくてもコミュニケーションが可能です。言葉ベタ?でも簡単に意思を伝えることができるので、ここまで流行していると思っています。

言葉で伝えることが、原則として大切である業務で、言葉以外の意思を伝えるLineの存在が大きくなっている背景には、言葉以上のことをサービスに活かすというものが重要視されてきていると感じています。

指示は言葉で大抵行われますが、行動の根っこにあるものは、言葉では表すことが難しい感情です。その感情をつなぎあわせ、統一することで言葉では作れない団結感や結束感が高まります。

Lineをパソコンで使う

多数のOS対応のLine
スマートフォンのアプリでは、入力が遅い、画像以外のファイルを送信できない。などの問題があると思います。
実は、Lineはパソコンでも利用可能です。パソコンとスマートフォンのアプリに置いての違いはほとんどなく、ただ一つだけ、パソコンでは、「ノート」が閲覧できないというだけです。

無料通話も使えるので、外にいつ友人とパソコンとスマホで会話することも可能です。
業務で使用しているのであれば、PDFなどの送信も可能です。ファイルの秘匿性が保たれれば、送信してすぐに共有することが可能です。
購入したスタンプももちろん利用可能です。

パソコン版は、WindowsとMacに対応しています。業務で適切な指示出しを行い、かつ迅速に対応する必要があるのであれば、パソコンにインストールしておいても問題ないと思います。
パソコン版をダウンロードする

まとめ

Lineは非常に便利なツールです。1対1のコミュニケーションであれば、スマホだけでも充分だと思われますが、1対多人数になった場合、細かい指示を出すことが必要であれば、パソコンの方に分があります。
ただし、Lineは情報を蓄積する機能が弱いので、2週間程度で情報は消えてしまいます。蓄積し、会社の資産としたい場合には、その他のグループウェアを使うことをオススメします。
今を共有しスタッフとのコミュニケーションを言葉以外で行うのであれば、Lineは非常に有用なツールであると言えます。

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