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冷水シャワーを浴びる

冷水シャワーを浴びる一日一回冷水のシャワーを浴びることは、体を活性化させ、脳を活性化させるという面でとても有効です。

愛と関係ないじゃないか!と思われるかもしれませんが、
体の状態を適切に保つことは、愛を伝える自分を活性化させることにつながるので重要な要素です。
※ただし、健康を害する場合は直ちにやめてください。

冷水の浴び方。
通常お風呂に入る時は、温水だと思います。温水と冷水を交互に理想的には3回全身に浴びます。
後頭部を中心に手先、足先と、徐々に体の中心部に移動するように浴びていきます。

最初に一回目が一番ひんやりしますが、回数を重ねるごとに、どんどん楽になっていきます。
そして、最後は冷水で終わりにします。
体がぽかぽかしてきて、体温が上がってきます。冷水を浴びることで体の機能が向上します。

体温が上がると、人間の体はより高いパフォーマンスで動くことが可能です。
細胞が活性化され、よりスピーディーに動くことが出来るようになります。
そして冷水には、身体的な機能の向上以上に効果があります。

それは、発想力の向上です。

後頭部を冷やすことで、体温が一時的に下がっていく感覚を脳に与えます。
すると、脳はなんとかして生命を維持しようとして、頭の回転が早くなります。

ちょっと怖い話をすると、
「体温の低下 = 意識を失い、死んでいく兆し」
を表していますね。

体にその生死を知らせる事を与えることで、脳のパフォーマンスが上がります。

血流も上がり、頭がはっきりしてきます。

脳は死に直面した時に、一番力が出ます。
聞いたことがあるかもしれませんが、走馬灯にように記憶がよぎった。
スローモーションのように見えた。など、脳の力は計り知れません。

ちょっとストイックなイメージです。
なんども言うようですが、健康に被害がある場合は、ただちにやめてくださいね。

体のパフォーマンスの向上。
脳のパフォーマンスの向上。

これら2つを重ねることで、あなたの発想力と行動力が高まり、愛を伝える意欲が高まります。

パソコンの画面とにらめっこしているだけでは、刺激が非常に少ない。
刺激が少ないと、発想の力を引き出すのは難しくなります。

体で感じる体感をプラスすることで、投稿のタイミングや内容を直感的に作り出す能力が高まります。
五感の鋭敏さも高まり、たくさんの情報を受け取ることができるようになります。

まとめ:
– 冷水と温水を交互に3回浴びる
– 最後は冷水にする
– 後頭部を中心に冷水を浴びる
– 冷水で生命の危機を擬似的に脳に伝え、発想を活性化させる。
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